
Fattoria AL FIORE/Rosato 2024 Bis! Ripaaso(ロゼ)750ml
レギュラープライス ¥3,500/
税込
このワインは、2015年に初めて仕込んだワインの一つ、Rosato 2015をイメージして仕込んでおります。Bisは、イタリア語で「アンコール」という意味です。
その名のとおり沢山の方のアンコールがあったための復刻です。ラベルもまた初年度のFAFシリーズのラベルをベースに制作しております。
ワインとしては、ロザリオビアンコやネオマスといった生食用の葡萄がベースになっており、そこにネコシリーズでもお馴染みのBucciに使用されている鈴木さんのマスカットベイリーAの搾りかすを、再度他のワインに浸漬させるという「リパッソ」という製法で仕立てております。
そうすることで、奥行きやボリュームをプラスして、爽やかな白ワインという域には留まらない、いろんな花の香りや複雑味も増すワインになります。
今後もさまざまな伝統的製法を取り入れていきながら、それぞれのぶどうの個性に合わせて、より魅力的なワイン造りを続けて参りたいと思います。
【 ご注意ください 】
このワインの特徴を最大限に引き出すべく、乳酸発酵が終わる間際に瓶詰めしているため、若干ですが、舌の上でピリピリとしたガス感を狙って仕込んでおります。
そのため、スパークリングまでとはいきませんが、グラスに注いだ際に、少しだけ舌にガスを感じ、グラスに気泡がつくことがございますが、異常ではありませんので、安心してお召し上がりください。
その名のとおり沢山の方のアンコールがあったための復刻です。ラベルもまた初年度のFAFシリーズのラベルをベースに制作しております。
ワインとしては、ロザリオビアンコやネオマスといった生食用の葡萄がベースになっており、そこにネコシリーズでもお馴染みのBucciに使用されている鈴木さんのマスカットベイリーAの搾りかすを、再度他のワインに浸漬させるという「リパッソ」という製法で仕立てております。
そうすることで、奥行きやボリュームをプラスして、爽やかな白ワインという域には留まらない、いろんな花の香りや複雑味も増すワインになります。
今後もさまざまな伝統的製法を取り入れていきながら、それぞれのぶどうの個性に合わせて、より魅力的なワイン造りを続けて参りたいと思います。
【 ご注意ください 】
このワインの特徴を最大限に引き出すべく、乳酸発酵が終わる間際に瓶詰めしているため、若干ですが、舌の上でピリピリとしたガス感を狙って仕込んでおります。
そのため、スパークリングまでとはいきませんが、グラスに注いだ際に、少しだけ舌にガスを感じ、グラスに気泡がつくことがございますが、異常ではありませんので、安心してお召し上がりください。
| カテゴリ | 日本ワイン/ロゼワイン |
| 産地 | 宮城県 |
| ワイナリー | Fattoria AL FIORE |
| 品種 |
ロザリオビアンコ、ネオマスカット、スチューベン |
| 生産年度 | 2024年 |
| 味わい | 辛口 |
| タイプ | ミディアムボディ |
| アルコール度数 | 9.4% |
| サイズ | 750ml |
| 商品コード |
NW110P24029A2 |
| 受賞経歴 |
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